日本内観医学会
日本内観医学会は内観療法の研究を促進し、医療及び関連領域における発展普及に貢献するとともに、会員相互の連絡を図ることを目的としています。
内観療法とは、本来修養法として開発された吉本伊信の内観法を医療、臨床心理的目的のために応用する心理療法(精神療法)です。
日本内観医学会はその目的達成のために、定期学術集会の開催や定期学術集会に関する資料「内観医学」を発行しています。 また国際内観療法学会の国内開催時の主催を務めています。
新着情報・お知らせ
- 平成24年3月14日
- 第15回日本内観医学会大会の開催のお知らせのページを更新しました。
- 平成24年2月20日
- 第15回日本内観医学会大会の開催のお知らせのページを更新しました。
- 平成24年2月7日
- 第15回日本内観医学会大会の開催のお知らせのページを更新しました。
- 平成23年12月8日
- 事業報告・事業計画・大会のページを更新しました。
- 平成23年12月8日
- 第15回日本内観医学会大会の開催のお知らせ。
(大会長: 東邦大学医学部精神神経医学講座教授 水野雅文先生) - 平成23年6月23日
- 第14回日本内観医学会大会の開催のお知らせ。
(大会長: 九州大学病院病院長 久保千春先生) - 平成23年5月12日
- 役員のページを更新しました。
- 平成22年10月25日
- 役員・委員会・事業報告・事業計画・大会のページを更新しました。
- 平成22年9月18日
- リンクページに大和内観研修所を追加しました。
- 平成22年5月26日
- 入会のご案内ページを作成しました。
- 平成22年4月19日
- 事務局の連絡先メールアドレスを変更しました。
- 平成22年4月16日
- 役員・委員会のページの更新。
- 平成22年4月15日
- 日本行動療法学会第36回大会へのリンク。